5月の社内研修を行いました

5月24日 5月の社内研修を行いました。

今回の研修のテーマは「身体拘束についての研修」で

身体拘束廃止に向けて、まずなすべきことや

身体拘束をせずに行うケアについて学びました。

 

← 講師は、通所介護の管理者 秦さん

いつもありがとう!

 

 

 

個々の高齢者の心身の状態を正確にアセスメントし、身体拘束を必要としない状態を

つくり出す方向を追求していくことが重要です。

基本ケア(起きる・食べる・排泄する・清潔にする・活動する)の生活のリズムを

整えることが大切で、「身体拘束廃止」をゴールとせず、

さまざまな課題を真撃に受け止め、

より良いケアの現実に取り組んでいくことを学びました。

 

                             記載者 春江

 

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